11月1日(土)
「吹き荒れる先輩風」
(あずまんが大王×ジョジョ)
ちよ「あなたは新入生ですね?」
新入生「え?
そ、そうだけど」
ちよ「わたしは美浜ちよ
2年生です
美浜先輩ですよ」
新入生「美浜・・・
先輩・・・」
ちよ「うちに来たらわしにアイサツがいるんじゃあッ!」
新入生「さっ・・・
さよならですッ!
先輩ッ!」
ちよ「よしッ!
いい声だッ!」
11月3日(月)
「恐怖のサイン」
(ジョジョ×あずまんが大王)
エニグマの少年「もう勝ったも同然だ・・・!
東方仗助!!
仗助は恐怖した時『下唇を歯でかむ』・・・
ヤツに唇をかませればいいのだ!
簡単な事だ!
その時が我が『エニグマ』の無敵の瞬間ッ!
恐怖してください!
恐怖してください!
わーーー!
わーーー!」
仗助「あかんそれ全然恐怖せーへん」
11月5日(水)
「自白」
(ジョジョ×あずまんが大王)
エンヤ「ドラマやったらこーゆー状況で殺人事件があったりするねんなー」
ジョセフ「あーそだなー」
第一の被害者ポルナレフ
そして次々と殺されるみんな
エンヤ「犯人は私!」
承太郎「おまえ敵か!?」
11月14日(金)
「自己紹介」
(ジョジョ×あずまんが大王)
ブチャラティ「てめーらッ!
何やってんだーーッ!
昨日話した新しい仲間を連れて来た!
ジョルノ・ジョバァーナだ!!」
フーゴ「・・・」
ミスタ「!!」
アバッキオ「・・・」
ナランチャ「・・・」
ブチャラティ(全員『スタンド使』いだ
・・・
チームの仲間ではあるが・・・
その『能力』の真の力はかなり信頼されなきゃ見せないけれどもね)
ジョルノ「・・・
ジョルノ・ジョバァーナです
よろしくお願いします」
ブチャラティ「だめだめ
そんな気をつかって普通の言葉でしゃべらなくていいから!
ハッピー、うれピー、よろピくねーでいいよ」
ジョルノ「そ・・・そんなのジョースターの血統でも・・・」
ブチャラティ「はい!」
ジョルノ「・・・ハ、ハッピー、うれピー、よろピくねー」
一同「おーっ」
11月17日(月)
「なんてこと」
(ジョジョ×あずまんが大王)
ポルナレフ「待ちやがれ!
このクソおやじッ!」
承太郎「!」
ポルナレフ「あ!
おにィちゃん!
誰だっけ・・・
誰だっけ」
承太郎「!?
・・・」
アレッシー(今だッ!
ポルナレフのやつが顔を出すのを待っていた!
上を向いたなスキありっ!
承太郎ッ!)
ポルナレフ「あッ!
そいつの影に気をつけてッ!」
承太郎「!」
バシューッ
アレッシー「やったッ!
さわったッ!
承太郎の影にさわったぞッ!」
ポルナレフ「あれ!?
おにいちゃん!?」
承太郎「へ?」
ポルナレフ「子どもになってるやん!!」
承太郎「え?
あー・・・」
ポルナレフ「あ!影にさわったな!!」
承太郎「うん」
ポルナレフ「影や!
影に気ぃつきい言うたやん!!
あかんやん!!
人の話聞きなさい!!」
承太郎「ご、ごめんなさい
・・・え?
なんで怒られてるの?」
11月18日(火)
「成長したなぁ」
(ジョジョ×あずまんが大王)
エンポリオ「でもいよいよ脱獄ですね」
エルメェス「入所してあっとゆーまやなぁ
エンポリオはずいぶん大きなった」
エンポリオ「そーですか?」
エルメェス「私はだいぶ女らしなってきた
そんで徐倫は」
徐倫「おい!
今の聞き捨てならねーぞ!」
12月12日(金)
「スティルインラブちよちゃん」
(あずまんが大王×ジョジョ)
司会「それでは
本年度最も優秀な成績を納めた生徒に
金蘭賞が贈られます
美浜ちよさん
前にどうぞ」
ちよ「え!?」
校長「よくがんばったね」
ちよ「・・・」
とも「ブラボー!!」
パチパチ
ぱちぱちぱちぱち
ぱちぱちぱちぱちぱち
パチパチパチパチパチパチパチパチパチ
ちよ「・・・
この美浜ちよは
全ての在校生や
全ての卒業生を
ブッちぎりで超越したのだ!」
12月27日(土)
「遥かなる旅路の先に」
(ジョジョ×あずまんが大王)
ジョセフ「・・・」
承太郎「じじい・・・
どうしたの・・・?
死んだよーな目ですよ?」
ジョセフ「まだ・・・
旅の途中なんだ
DIOを倒すんだ
娘が危ない」
承太郎「しっかりしてください!
DIOは倒しましたよ!!
ジョセフ「DIOの呪縛が・・・」
承太郎「ポルナレフ〜
じじいがまだ打倒DIO気分です」
ポルナレフ「あかんなぁ
ジョースターさん、しっかりしぃー
DIOは倒したでー」
ジョセフ「旅の途中
まだ旅の途中
打倒DIO
DIOを倒さなきゃ」
ポルナレフ「あれ・・・
旅の途中・・・?」
承太郎「違います!!」
1月6日(火)
「マンモーニのペッシ」
(ジョジョ×あずまんが大王)
イルーゾォ「マンモーニーーー
マンモーニーーー!
なーマンモーニー
次の暗殺の・・・」
ペッシ「マンモーニ?
へ?
私?」
イルーゾォ「そ、あんたあだ名マンモーニ
ママッ子だから」
ペッシ「そんな安直な」
イルーゾォ「みんなーわかった?
ペッシは今日からマンモーニよ!!」
プロシュート「わかったー」
ギアッチョ「了解」
ホルマジオ「OK〜」
ペッシ「ふえ〜
イルーゾォもスタンド使い?」
イルーゾォ「そうだよ?
矢に射られてなった」
ペッシ「名前は?」
イルーゾォ「マン・イン・ザ・ミラー
能力は敵を鏡の中に引きずり込む」
ペッシ「やっぱし」
イルーゾォ「なに?
人のスタンドの名前に文句あるの?
あんた何様?」