9月27日(土)
「世界の果てを知らないようにロードローラーなんて知らねー」
承太郎「このまま朝日を待てば『ちり』になる・・・
てめーの敗因は・・・
『たったひとつ』だぜ・・・
・・・DIO・・・
『たったひとつ』の単純な答えだ・・・
『てめーはカーマニアだった』」
9月28日(日)
「ぶっちゃけ本当のこと」
(あずまんが大王×ジョジョ)
承太郎「夜
吸血鬼の時間
DIOちゃんはロードローラー見たことある?」
DIO「一応・・・」
承太郎「私、まだ見た事ないねん
格好いい?」
DIO「うん」
承太郎「例えばそれはタンクローリーを『これはロードローラーです』って言われて出されたとしても簡単に見抜ける程のもの?」
DIO「え・・・
タンクローリーとロードローラーは全然違う
あんまりにてない」
承太郎「えーーっ
そうなんか!?
しまったー
今までロードローラーはタンクローリーの発展型で想像してた
これは考えを改めなあかんッ
それはトラックとダンプぐらい違う!?」
DIO「え・・・と」
9月29日(月)
「ロードローラーネタは続く」
(あずまんが大王×ジョジョ)
神楽「ちょっと聞いていいか?
吸血鬼はいないとして・・・
ロードローラーはあるよな?」
よみ「そりゃ・・・」
とも「あはははーーーっ!!
こいつロードローラー信じてるよ!!」
一同「えっ」
とも「は?」
よみ「ロードローラーはあるぞ」
ちよ「うん」
とも「うっそでー!!
空飛ぶタンクローリーなんてねーよー!!
だまそうたってそうはいかねー」
よみ「うわ、マジだこいつ・・・」
榊「ロードローラーとタンクローリーは別だ・・・」
ちよ「空は飛ばないけどこーゆーのですよ」
とも「マジ?
ロードローラーあるの?」
大阪「うん」
・・・
・・・
・・・
・・・
とも「な、なんだよ!!
バカじゃない!!
バカじゃないぞーーーっ!!」
10月3日(金)
「わかりにくい?」
(酢めし疑獄×ジョジョ)
さようなら
私、弱い男キライなの
アナタよりロードローラーの方がマシよ
彼女はその手紙を残しボクのモトを去った
だからと言ってこんな無謀なコトをする必要はない
「いくぞオラァ!!」
わかっていたが僕には勝算があった
ロードローラーの弱点はズバリ
「オラ!
オラ!
オラ!」
ロードローラーを操縦している人間だ
唯ひとつ誤算があったとすれば
ロードローラーを操縦していたのが人間じゃなかったコトだ
「ギャー!!」
10月4日(土)
「ロードローラーでGo!」
(あずまんが大王×ジョジョ)
にゃも「ゆかりー
あのね私、車買おうと思うのよ」
ゆかり「え!?
お金あるの?
じゃあちょーだい!」
にゃも「なんでだよ・・・子供か」
ゆかり「じゃあロードローラーにして!
ロードローラー!でっかいの!
そんで承太郎潰して!」
にゃも「・・・あんたさあ・・・」
10月5日(日)
「いや、わからないだろう」
花京院「いったい何だったのだ今のは?
初めて出会うスタンドのタイプだ!
実際見てはいないが今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!
エンジン音だけ聞いてロードローラーだと認識できるようにわかった!」
10月6日(月)
「小学生のころはもらってた」
(あずまんが大王×ジョジョ)
とも「ちよちゃーん、ロードローラーどうだった!?」
ちよ「はい?」
とも「ちよちゃんなんかスゲーたくさんもらえちゃうんでしょ!!
このやろー
10台?
20台?
100台超えたとかぬかしたらタダじゃおかねぇー
で、いくつ?」
ちよ「あのー
そんな、私もう高校生ですから
ロードローラーは全部お断りしました」
とも「・・・高校生はロードローラーもらっちゃダメですか?」
10月15日(水)
「見分け方」
ズッケェロ「いいか・・・
しゃべっていいのは『6億』のありかだけだ
それ以外の『言葉』をひとっ事でも、その便器に向かったケツの穴みてーな口からはき出してみろ!
『ひと言』につき
仲間ひとり殺す!
『何?』って聞き返しても殺すッ!
クシャミしても殺すッ!
黙ってても殺すッ!
あとでウソを言ったとわかったらまた殺すッ!
いいな!
注意深く神経使ってしゃべれよ・・・
それじゃあ質問するぜ・・・
『6億』は・・・
どこに・・・
隠してあるんだ?」
ブチャラティ「ロードローラーだ」
ズッケェロ「・・・
?・・・どこだって?」
ブチャラティ「ロードローラーだよ・・・
ありゃあタンクローリーじゃあねえーぜ
ロードローラーだ
どうやって見分けるか?
タイヤが大きいのはロードローラーだ
おまえはタンクローリーって言ったが
ありゃロードローラーの間違いだ」
10月19日(日)
「ひさびさのヒミホケネタ」
(ジョジョ×ヒミホケ)
DIO「ロードローラーは調子悪くなったら
まずたたく!
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!
と・・・
ロードローラーって年々軟弱になってる気がしない?」
承太郎「他にいう事はありませんの?」
10月20日(月)
「まんまやん」
承太郎「みんな・・・
いいか・・・聞くんだ
追いつめられてるように見えるがこの屋根に登ったのは正解だ・・・
ヤツの能力は『加速している時間』!
その中を『神父』だけが動けるが
まったくヤツを見えないという事ではない
わたしの時計の動きから判断すると
1時間がだいたい2分といった早さで回転している
つまり
時速10キロで走るロードローラーが
われわれには時速300キロで走るロードローラーくらいの早さに感じるって事」